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Electric Emotional Entertainment Reserch Institute
 本「メインメニュー」は、話題ごとに古い順を原則につながりを考慮して並べています。

*更新情報(新規登録は右記「最新記事」をご覧ください)
 17/06/18:CSSで本文幅をさらに10px増やしました。
 17/06/17:「UD-503を試す」にCreatorsUpdate問題について追記しました。
 17/06/03:CSSでフォントをメイリオに変更、それに伴い本文幅を10px増やしました。
 17/06/02:CSSでフォントサイズを13→15px,行間を1.6→25pxに変更しました。
 17/06/01:「最新記事」を一番上に移動しました。
 17/05/20:プラグインのhtmlを書き換えて「ERIへようこそ」からimage領域を消しました。
 17/01/02:「ボストン世界選手権でフィギュアエッジ判定」にケイトリンの事例(中国2016)を追記しました。
 16/12/31:「デジタルフィルタが復元するサンプル精度」にホワイトノイズデータの結果を追記しました。
 これより前


・007:諸事
・008:AVC基本コンセプトと使用機材履歴


【PC-Audio】
・053:ファイルオーディオの基礎知識
・129:デジタルオーディオの基礎知識 (&PC-Audioの遊び方&チューニングコンセプト)
・066:デジタルデータはコピーで劣化するか
・089:リッピングソフトによる「ビット品質差」は存在するか (同じ0/1に音質差はあるか)
  ・140:リッピング環境による「ビット品質差」は存在するか (&仮想ドライブ効果考察)

■リッピングする
・015:WAVフォーマットを理解しておく
・052:音楽CDのエラーとは何か
・013:PureReadの効能
  ・045:PureRead2は進化しているか
  ・139:PureRead3+は進化しているか (&セキュアリッパー効果考察)
・014:リッピング条件が異なるとリップされたデータは変化しているか
  ・082:ダメージディスクでは何が起きているか (リッピングまとめ)
  ・083:光学ドライブのダメージディスクリッピング得手不得手
・051:EACやiTunesが「エラー訂正」しているのか
  ・068:EACと新旧ドライブ
・084:音楽CDのエンファシスとは何か
・091:オフセットとプリギャップはリッピングにどう影響するか

■送る
・009:WASAPIおそるべし
・018:デジタルケーブルで音は変わるか
  ・071:HDMI光アイソレーション
・022:デジタル転送時にデータは変化しているか
  ・080:検証用デジタルデータ操作法
・040:デジタルなのに音が変わるワケ
  ・070:DAC方式とDSD再生
・039:ppmがジッタなのか
  ・050:アシンクロナスモードはフロー制御しているか
・114:インターフェイスとDAC事情から「ジッタ」について理解しておく
  ・115:ジッタ対策に何ができるか考える
・078:iTunes10と11で音質は異なるか:AAC編
  ・079:iTunes10と11で音質は異なるか:WAV編
・081:プレーヤソフト設定とデータ仕様が違うとビット深度はどうなるか

■鳴らす(USB→S/PDIF)
・010:PCセレクト(1):ONKYO製HDC-1L
・011:DDCセレクト(1):ONKYO製SE-U55SX
  ・024:SE-U55SX電源を安定化電源で
・041:DDCセレクト(2):RATOC製REX-Link2EX (USB-I/Fをワイヤレス化)
  ・042:REX-Link2EX電源をeneloopとかレギュレータで

■鳴らす(HDMI)
・023:SACDのDSD再生から始めるHDMI-Audio (&HDMI規格まとめ)
・044:PCのHDMIでハイレゾ&マルチ再生を試す (915GME&H55で味見)
・061:PCセレクト(2):J&W製E350-GT (S/PDIFからHDMIへ宗旨替え)
・062:PCセレクト(3):GIGABYTE製GA-E350N-USB3 (HDMI-Audio構築&UpSampling)
  ・063:HDMIリンクスピードと音質 (&HDMIモード詳細)
  ・072:Audio-I/FとしてのHDMIデバイス変更

■鳴らす(USB)
・090:DACセレクト(1):SONY製UDA-1
  ・118:UDA-1を「なんちゃってNOS-DAC」として活用する
・122:Audio-I/FとしてのUSB検討
・123:PCセレクト(4):GIGABYTE製GA-X79-UD3 (パワーオーディオに宗旨替え)
・126:DACセレクト(2):TEAC製UD-503
  ・127:UD-503のデジタル処理を確認する

■いじる
・029:OSチューン
  ・020:OSのbit数やバージョンと音質
  ・056:Fidelizer導入記
・046:H/Wチューン
  ・073:クロックや電圧と音質
  ・074:DIMMと音質
  ・077:CPUコア数と音質
・064:プレーヤソフト制御法

■ハイレゾ
・065:ハイレゾファイルの中身はハイレゾ(良マスタリング)か
  ・134:ハイレゾ商品の出自とその意義
    ・151:ハイレゾ商品の実際
・110:ハイレゾフォーマットの効能を聴き比べるには
  ・111:ハイレゾファイルに高域が入っているか&クリッピングしていないか確認する
  ・112:システムはハイレゾ高域を再生できているか確認する
・069:foobar2000とSoX Resampler
  ・119:foobar2000のDSD変換とResampler-V
・116:基音と倍音からハイレゾの意義を考える
・125:ビット深度は「16」で足りているか
・128:ハイサンプリング領域にノイズ問題はないか

■リクツを理解する
・113:サンプリング定理を改めデジタルオーディオの原理を勉強する
  ・117:PCのアップサンプリングとDACのオーバーサンプリング
    ・124:PCソフトとDACチップハードのデジタル処理はどちらが高性能か
  ・131:DACチップ処理をシミュレーションしてサンプリング定理を可視化する
  ・132:アップサンプリング時の「Phase Response」設定で何が変わるか可視化する
    ・133:「Phase Response」と「Impulse Response」はハイレゾだとどうなるか
  ・136:デジタルフィルタが復元するサンプルの精度はいかほどか
・120:DSDの「MaxPeak」とは何か
・121:PCMの「TruePeak」とは何か (&「ビット落ち」考察)


【Audio】
・028:アナログケーブルで音は変わるか
・033:805 VS 805S とユニット増し締め
・048:AVアンプの活かし方
・049:音が変わるって科学かオカルトか
・054:電力と節電とピークシフト (システムの実消費電力)
・067:マーラーとDBS
・088:グランドとアースを理解する
  ・144:グランド・アースとケーブル構造の関係を再考する
    ・145:グランドとアースをチューンする


【Visual】
・059:AACS都市伝説を追う:BDAV編
・060:AACS都市伝説を追う:PC編
・143:BDZ-EW1200導入記(&BD-RとREの容量)


【PC】
■ソフトウェア
・026:Windows7アップグレード所作
・075:Windows8導入記
・138:Windows10(無償)ライセンス挙動

■ハードウェア
・038:DisplayPortとHDCPとWQXGAと
・047:MatrixRAIDの挙動を理解する
  ・142:Windows10の「記憶域」は使えるか
・055:パーティションオフセットの諸問題
・058:GfxカードとQuickSyncVideo共存方法
・076:GA-Z68X-UD3H-B3をUEFI化する
・147:Z170を修める
  ・149:NVMeも修める

■モバイル
・086:パケット料金を抽象化して考える
・087:モバイルルータとMVNO回線を選ぶ
・108:miix2でWindowsをモバイルする:ハード編
・109:miix2でWindowsをモバイルする:ソフト編
・130:スマホで通信アプリとFOMA通話をデュアルSIM運用する
・137:ThinkPad X220改造とWindows10化


【浅田真央】
・105:フィギュアのもろもろ
・148:浅田真央「選手として終える」に思うこと

■大会
・031:真央VSヨナ!バンクーバー激闘の果てに
・032:真央VSヨナ!トリノ女王再臨に燃ゆ
・093:ジャッジVSヨナ!楽しいロンドン愉快なロンドン
・100:真央VS真央!ソチに紡いだ悪夢と奇跡
・101:真央V3おめ!たまアリに満ち充つる愛
  ・102:たまアリ世界選手権2014をISUはどうジャッジしたか
  ・103:たまアリ世界選手権2014のTESカウンター(TESメーター)を分析する
・141:ボストン世界選手権2016にエッジ判定精度を探る
・146:グランプリファイナル2016に新採点法最適化戦略を分析する

■採点
・035:真央VSヨナVS新採点法!その光と影
  ・036:ルール改定泣き笑い
・098:「ISUジャッジングシステム」を理解する
  ・104:PCS独自和訳

■考察
・037:「浅田真央の不可解なジャッジ」の不可解
・094:ソチ代表選考を理解しておく
・097:ソチ前夜「ヒロイックな美神」を想う


では

AVC基本コンセプトと使用機材履歴

■基本コンセプト

・基本的に無圧縮WAVをファイル再生しています(ストリーミング再生ではありません)。
・特記なき場合、上記はCDからRippingした16bit/44.1kHz/2chのデータです。
・特記なき場合、APIはWASAPI排他モードです(DSD時はASIO)。
・Ripping用PCとPlayer用PCは全く別PCです。
・RippingはしますがWritingはしません。
・Audio鑑賞時のAVアンプは基本的にPureDirectで使っています。可能な機器では「PreAmpMode」にしています。


■システム構成

・Audio PCは17/06/10よりZ170-Aベース自作に

・16/12/03現在 *T1 2nd導入による変更
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD700,SONY製MDR-Z7 15/11/06より投入,beyerdynamic製T1 2nd 16/08/18より投入
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
USB-DAC・・・TEAC製UD-503
Audio PC・・・X79(GIGABYTE製GA-X79-UD3)ベース自作 (Player専用)
  HDMI-I/F・・・HD7750
  USB-I/F・・・BplusTechnology製PP2U-E
  OS・・・Windows10Home 64bit
  Player・・・foobar2000
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製CORAL/0.5m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・RainbowFish製H3D-TR010F/3.0m (X79→Panasonic製プラズマTV)
USBケーブル・・・アコリバ製USB-1.0SPS (X79→UD-503)
電源ケーブル・・・AudioTechnica製AT-PC1000 (UD-503)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD (YTP6,YTP6→X79,YTP6→A1-VL,YTP6→DSP-Z7,プラズマTV)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (UD-503へ給電)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester (AV系電源タップ)


・15/08/09現在 *UD-503を本格投入
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD700
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
USB-DAC・・・TEAC製UD-503
Audio PC・・・X79(GIGABYTE製GA-X79-UD3)ベース自作 (Player専用)
  HDMI-I/F・・・HD7750 (Audio-I/F専用)
  USB-I/F・・・BplusTechnology製PP2U-E
  OS・・・Windows8.1Update 64bit
  Player・・・foobar2000
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製CORAL/0.5m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・RainbowFish製H3D-TR010F/3.0m (X79→Z7)
USBケーブル・・・WIREWORLD製SilverStarLight(SSB)/1.0m (X79→UD-503) 15/06/10より投入
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD(TX-200,Z7,A-1VL,X79,UD-503の5本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (X79へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (UD-503へ給電)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester (AV系電源タップ)


・15/04/04現在 *UDA-1を本格投入
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD700
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
USB-DAC・・・SONY製UDA-1
Audio PC・・・X79(GIGABYTE製GA-X79-UD3)ベース自作 (Player専用)
  HDMI-I/F・・・HD7750 (Audio-I/F専用)
  USB-I/F・・・BplusTechnology製PP2U-E
  OS・・・Windows8.1Update 64bit (13/10/19~14/07/05まではWindows8.1)
  Player・・・PlayPcmWin 64bit(WASAPI時),foobar2000(ASIO時)
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (UDA-1→Z7)
インターコネクト・・・AudioQuest製CORAL/0.5m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・RainbowFish製H3D-TR010F/3.0m (X79→Z7)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (X79→UDA-1)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD(TX-200,Z7,A-1VL,X79,UDA-1の5本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (X79とRG-50へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (UDA-1へ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (壁コン→TX-200間に使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester (AV系電源タップ)


・13/04/08現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD700
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  HDMIデバイス・・・HD5450
  OS・・・Windows8 64bit
  Player・・・PlayPcmWin 64bit(13/03/16より)
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・RainbowFish製H3D-TR010F/3.0m (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD(TX-200,Z7,A-1VL,E-350の4本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(AV系電源タップ)


・13/02/06現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD650+HD700
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  HDMIデバイス・・・HD5450(12/09/15より)
  OS・・・Windows8 64bit(12/11/10より)
  Player・・・uLilith(12/10/07より)
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・RainbowFish製H3D-TR010F/3.0m(12/07/19より) (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD(TX-200,Z7,A-1VL,E-350の4本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)


・12/09/22現在:foobar2000のWASAPIをver3に


・12/06/09現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD650
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit SP1
  Player・・・foobar2000 v1.1.11(12/05/07より)
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・WIREWORLD製SilverStarLight/1.0m (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD(TX-200,Z7,A-1VL,E-350,RG-50の5本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50(A1-VLに給電)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)


・12/04/15現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD650
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit SP1
  Player・・・foobar2000 v1.1.7 uLilith beta4 64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Ortofon製SPK-3100/3.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・WIREWORLD製SilverStarLight/1.0m(12/03/08より) (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET製HIN AC EVD (TX-200,Z7,A-1VL,E-350の4本使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)


・12/02/19現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
ヘッドホン・・・SENNHEISER製HD650(11/09/22導入)
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit SP1
  Player・・・foobar2000 v1.1.7 uLilith beta4 64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Monster製NMC/2.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1/2.0m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,E-350で使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)


・11/08/24現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(GIGABYTE製GA-E350N)ベース自作 (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit SP1
  Player・・・foobar2000 v1.1.7 uLilith beta4 64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Monster製NMC/2.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,E-350で使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)

*電源フィルタ:NFW-30は入れたり外したりを頻繁に行うので記載対象外とした


・11/07/19現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
Audio PC・・・E-350(J&W製E350-GT)ベース自作 (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit SP1
  Player・・・uLilith beta4 64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3 (初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Monster製NMC/2.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (E-350→Z7)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,E-350で使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(E-350へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200で使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)


・11/04/09現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
フロントプレゼンススピーカ・・・B&W製CDM-1NT
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リア&フロントプレゼンススピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
USB-DDC・・・RATOC製REX-Link2EX,ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit(11/02/27よりSP1)
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
プレゼンススピーカケーブル・・・Monster製NMC/2.0m (Z7→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (BDP-S470→Z7)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (REX-Link2EX→Z7)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(RG-50へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (PMC18-3Aへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200で使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (DDCへ5Vを給電)


・11/02/05現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・SONY製BDP-S470
USB-DDC・・・RATOC製REX-Link2EX,ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit(11/02/27よりSP1)
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (BDP-S470→Z7)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (REX-Link2EX→Z7)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(RG-50へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (PMC18-3Aへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200で使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (DDCへ5Vを給電)


・10/09/19現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (Z7のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-Z7B (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・RATOC製REX-Link2EX,ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (Z7→805)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (Z7→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→Z7)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (REX-Link2EX→Z7)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,Z7,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200(RG-50へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (PMC18-3Aへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200で使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester(壁コン直挿し)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (DDCへ5Vを給電)


・10/08/01現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・RATOC製REX-Link2EX,ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→805)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (REX-Link2EX→AX2700)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)
電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (RG-50へ給電)
電源レギュレータ・・・CSE製RG-50 (PMC18-3Aへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
電源フィルタ・・・PS-Audio製NoiseHarvester (壁コン直挿し)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (DDCへ5Vを給電)


・10/07/03現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・RATOC製REX-Link2EXONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→805)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (REX-Link2EX→AX2700)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)

電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (HDC-1Lへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (PCM18-3A,AX2700,A-1VLで使用)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (DDCへ5Vを給電)


・10/04/18現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805S(無印ではありません)
リアスピーカ・・・B&W製Nautilus805

サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以下設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 HomePremium 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805S:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→805)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (U55SX→AX2700)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)

電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VL,PMC-18Aで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (HDC-1Lへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (U55SXへ5Vを給電)


・09/11/29現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805(Sではありません)
リアスピーカ・・・B&W製CDM-1NT
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 RC 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製Rockefeller 72V/2.0m (A-1VL→805:SingleByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (U55SX→AX2700)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)

電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (HDC-1Lへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (U55SXへ5Vを給電)


・09/10/17現在
フロントスピーカ・・・B&W製Nautilus805(Sではありません)
リアスピーカ・・・B&W製CDM-1NT
サブウーファ・・・ONKYO製SL-A250
メインアンプ・・・ONKYO製A-1VL:8Ω以上設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・YAMAHA製DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・Pioneer製DV-610AV
USB-DDC・・・ONKYO製SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・ONKYO製HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 RC 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・SONY製PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・AudioQuest製 切り売りBedRock/2.0mx2 (A-1VL→805:ByWire)
リアスピーカケーブル・・・AET製 切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→1NT)
インターコネクト・・・AudioQuest製Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SAEC製SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・SAEC製OPC-Z1/1.0m (U55SX→AX2700)
USBケーブル・・・WIREWORLD製ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)

電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
電源トランス・・・CSE製TX-200 (HDC-1Lへ給電)
電源フィルタ・・・CSE製NFW-30 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
安定化電源・・・KIKUSUI製PMC18-3A (U55SXへ5Vを給電)


・09/09/27現在
フロントスピーカ・・・Nautilus805(Sではありません)
リアスピーカ・・・CDM-1NT
サブウーファ・・・SL-A250
メインアンプ・・・A-1VL:8Ω以上設定 (AX2700のプリアウト増幅パワーアンプとしてのみ使用)
プリアンプ・・・DSP-AX2700 (リアスピーカはこれでドライブ)
プレーヤ・・・DV-610AV
USB-DDC・・・SE-U55SX (DDCとしてのみ使用)
Audio PC・・・HDC-1L (Player専用)
  OS・・・Windows7 RC 64bit
  Player・・・uLilith beta3 Core2Duo用64bit版
マルチメディアプレーヤ・・・PS3(初代20GB版)

メインスピーカケーブル・・・切り売りBedRock/2.0mx2 (A-1VL→805:ByWire)
リアスピーカケーブル・・・切り売りPRIMARY SP125/12.0m (AX2700→1NT)
インターコネクト・・・Panther 36V/1.0m (AX2700→A-1VL)
SW用インターコネクト・・・AudioQuest製Sub-1 2m (Z7→SL-A250)
HDMIケーブル・・・SH-1010/1.0m (DV-610AV→AX2700)
Opticalケーブル・・・OPC-Z1/1.0m (U55SX→AX2700)
USBケーブル・・・ULTRAVIOLET5-2/1.0m (HDC-1L→U55SX)

電源ケーブル・・・AET系パーツで自作 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)
電源トランス・・・TX-200 (U55SX,DV-61OAVへ給電)
電源フィルタ・・・NFW-30 (TX-200,AX2700,A-1VLで使用)


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諸事


■更新情報

 16/10/10:カウンタが300,000を突破しました。ありがとうございます。
 16/09/29:「グランドとアースを理解する」に2pin直出し機器の極性について追記しました。
 16/09/04:「Windows10無償ライセンス挙動」に無償期間後の挙動実験を追記しました。
 16/08/19:「UD-503を試す」にbeyerdynamic製ヘッドホンT1 2ndを鳴らした件を追記しました。
 16/07/18:「PureRead3+は進化しているか」にC2エラー補間値は平均値かの確認結果を追記しました。
 16/04/13:「Phase Response」にLPF特性を緩くした時のデメリット低減がどれくらいかを追記しました。
 16/03/25:「アップサンプリングとOSDF」にハイサンプリング規格の件を移動しました。
 16/03/23:「デジタルことはじめ」にハイサンプリングを活かすには規格が必要だと思う件を追記しました。
 16/02/21:「Phase Response」に位相シフトするとピークもシフトしてクリップするCD楽曲事例を追記しました。
 16/02/20:「miix2でWindwsをモバイルする:ソフト編」にWindows10にした顛末を追記しました。
 16/02/15:「Phase Response」に位相シフトするとピークもシフトしてクリップする可能性を追記しました。
 16/02/14:「Phase Response」にImpulse Responseに関するカンタンな考察を追記しました。
 15/12/06:「デジタル処理すべきはDACかPCか」にΔΣ部のオーバーサンプリング比較を追記しました。
 15/11/08:「UD-503を試す」にSONY製ヘッドホンMDR-Z7を鳴らした件を追記しました。
 15/09/13:「6コア・パワーオーディオ」にマザボのファンコントロール機能(4pin/3pin)考察を追記しました。
 15/09/07:「foobarとResampler-V」にPCM→DSD変換Type「FP64」が追加された件を追記しました。
 15/08/12:「foobarとResampler-V」にDACチップのLPF特性考察を追記しました。
 15/08/11:カウンタが250,000を突破しました。ありがとうございます。
 15/06/27:「ジッタ考察」のDAC機能ブロック図をその後得た知見を入れて改訂しました。
 15/06/08:「フィギュアのもろもろ」に高難度ジャンプ成功はPCSと無関係な件を追記しました。
 15/05/04:「HDMIデバイス変更」にHDMIをAudio用に特化する件を追記しました。
 15/05/01:「HDMIデバイス変更」にGfxカード上の原発振周波数を考慮した場合を追記しました。
 15/05/01:「HDMI光アイソレーション」にHDMIリピータを試した件を追記しました。
 15/04/25:大きな画像を表示するためAmazonデフォルト以外のアフィリエイトリンクを試してみました。
 15/04/21:「ハイレゾがハイレゾか確認する」にAudacityによるクリッピングチェック法の考察を追記しました。
 15/04/18:引用の色を#ff00ffから#ff6633に変更しました。
 15/03/04:「基音と倍音でハイレゾ」を正確を期すため目的に則して大幅改訂しました。
 15/02/25:「ハイレゾがハイレゾか確認する」にDSDからの変換と高域補間変換の例を追記しました。
 15/02/16:「アップサンプリングとDACとデジタルフィルタ」に“なんちゃってNOS-DAC”を追記改訂しました。
 15/01/27:カテゴリ「Hi-Res」を「DAC&Hi-Res」に改め、7記事を移動しました。
 15/01/17:「ハイレゾがハイレゾか確認する」に高域の低速再生確認方法への注意を追記しました。
 15/01/12:カテゴリ「Hi-Res」を新設し、5記事を「PC-Audio」から移動しました。
 15/01/11:「AACS BDAV編」にBD-RとBD-REの容量違いについて追記しました。
 14/12/20:「TESカウンター」に、演技後のGOE変化は集計数が違うためではないという確認を追記しました。
 14/12/13:「デジタルデータはコピーで劣化するか」のデータ転送説明につき、ジッタを中心に改訂しました。
 14/12/07:「AACS BDAV編」にBD-RE DLの相性について追記しました。
 14/11/12:カテゴリ「HDMI-Audio」を新設し、6記事を「PC-Audio」から移動しました。
 14/11/08:「foobarとSoX」にSoXによるイメージングノイズのスペクトルを追記しました。
 14/11/06:なんとなく、スタイルシートで行間を1.5→1.6に変更しました。
 14/10/18:「foobarとSoX」に単純間引きとSoXの折り返し雑音差を追加、改訂しました。
 14/10/12:「foobarとSoX」にSoXによる折り返し雑音とアップサンプリング結果のスペクトルを追記しました。
 14/09/02:「iTunes10と11で音質異なるか:WAV編」にAPIで挙動が異なる件を追記しました。
 14/07/05:旧「OSチューン」記事をbit数やバージョン違いに特化し、OSチューン関連を独立させました。
 14/06/29:「デジタルデータはコピーで劣化するか」にデジタルデータ転送の大前提を追記しました。
 14/06/21:PCS和訳を「ISUジャッジングシステムデコード」記事から独立させました。
 14/06/20:なんとなく、スタイルシートで行間を1.4→1.5に変更しました。
 14/06/07:カウンタが200,000を突破しました。ありがとうございます。
 14/06/01:「すちゃらかせ」から「らかせ」に改名しました。どんどん短くなっていく(笑)。
 14/05/31:「たまアリをISUはどうジャッジしたか」に真央は抑えられたのかを追記しました。
 14/05/24:「たまアリ観戦記」を愛のあるなしで分けました(笑)。
 14/05/17:「UDA-1を試す」を若干追記改定し、速報記事から正式記事に昇格させました。
 14/05/05:「たまアリに愛」にSPのルール改定と世界歴代最高得点についての考察を追記しました。
 14/04/01:「新採点法光と影」のホームアドバンテージに世界選手権2014結果を加えた考察を追記しました。
 14/03/18:「新採点法光と影」にブラックボックスについて追記しました。
 14/02/26:「新採点法光と影」に滑走順とホームアドバンテージについて追記しました。
 14/01/01:「ジャッジVSヨナ」に新採点法について思ったことを追記しました。
 13/12/22:「グランドデザイン」にPCのアース線を交換した記事を追記しました。
 13/11/30:「リッピング条件でWAVデータは異なるか」に記していた「ゼロサンプル」考察記事を独立させました。
 13/11/20:全エントリをチェックして外部サイトへのハイパーリンクをやめました(節電記事のみ例外)。
 13/11/02:「リッパー音質差」にハード条件を変更したリッピング結果を追記しました。
 13/09/15:「グランド考」を増補改訂して別記事にしました。
 13/07/27:「HDMI光アイソレーション」にバッテリ変更と送受信両端をバッテリ化した件を追記しました。
 13/06/19:カウンタが150,000を突破しました。ありがとうございます。
 13/01/11:12/28に22、01/01に20、01/09に13件の集中拍手。botのクロールかと。困るなぁ。
 12/11/18:「OSチューン」にサービスを極限まで停止する記事を追記しました。
 12/11/13:「HDMI-Audio環境構築」にSeasonic製SS-400FL記事を追記しました。
 12/11/02:「OSチューン」にサービス停止記事を追記しました。
 12/10/28:「HDMIデバイス変更」にHD7750記事を追記しました。
 12/10/23:「プレーヤソフト制御法」に「プロセッサの関係」をコマンド制御する記事を追記しました。
 12/10/20:「OSチューン」にWindowsの機能停止状態を追記しました。
 12/10/16:「プレーヤソフト制御法」にオンスクリーンキーボード記事を追記しました。
 12/10/09:スタイルシートで「MS Pゴシック」を指定しました(FC2サーバ移管に伴うフォント変更対応)。
 12/07/26:カウンタが100,000を突破しました。ありがとうございます。
 12/07/22:「foobar2000とSoX」にWASAPIプラグインVer3beta5の記事を追加しました。
 11/12/25:「すちゃらか博士」から「すちゃらかせ」に改名しました。
 10/10/03:「デジタルケーブルで音は変わるか」を大幅改訂しました。
 10/10/03:「SACDも聴きたい時は(HDMIまとめ付き)」を結構改訂しました。
 10/10/02:「WASAPIおそるべし」をそれなりに改訂しました。
 10/09/23:「AVアンプの活かし方」を新規作成しました。
 09/09/26:当Blogを開始しました。


■引用

 原則として、下記URL32条および注5に則っています。
http://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/seidokaisetsu/gaiyo/chosakubutsu_jiyu.html

 また、以下URLの上記URL32条に関する具体的解釈も参考にしています。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150526_703702.html


■参考資料

 著作権法ではコピーカードを解除して複製することは違法となっています。第30条第1項第2号。
http://chosakuken.bunka.go.jp/naruhodo/answer.asp?Q_ID=0000474

 CGMS-Aは著作権法上「コピーガード(コピーコントロール)」に該当するようです。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/013/05072901/002-4.htm


 以下、第30条第1項第2号に示されるものは私的複製にならないとされています。
 ()が多くて解りにくいので外に出しました。

二  技術的保護手段の回避(*1)により可能となり、又はその結果に障害が生じないようになつた複製を、その事実を知りながら行う場合

*1:第二条第一項第二十号に規定する信号の除去若しくは改変(*2)を行うこと又は同号に規定する特定の変換を必要とするよう変換された著作物、実演、レコード若しくは放送若しくは有線放送に係る音若しくは影像の復元(*3)を行うことにより、当該技術的保護手段によつて防止される行為を可能とし、又は当該技術的保護手段によつて抑止される行為の結果に障害を生じないようにすることをいう。第百二十条の二第一号及び第二号において同じ。

*2:記録又は送信の方式の変換に伴う技術的な制約による除去又は改変を除く。
*3:著作権等を有する者の意思に基づいて行われるものを除く。


 以下、上記に「信号の除去若しくは改変」について規定しているという第二条第一項第二十号。

二十  技術的保護手段 電子的方法、磁気的方法その他の人の知覚によつて認識することができない方法(略1)により、第十七条第一項に規定する著作者人格権若しくは著作権又は第八十九条第一項に規定する実演家人格権若しくは同条第六項に規定する著作隣接権(略2)を侵害する行為の防止又は抑止(注1)をする手段(注2)であつて、著作物、実演、レコード、放送又は有線放送(略3)の利用(注3)に際し、これに用いられる機器が特定の反応をする信号を著作物、実演、レコード若しくは放送若しくは有線放送に係る音若しくは影像とともに記録媒体に記録し、若しくは送信する方式又は当該機器が特定の変換を必要とするよう著作物、実演、レコード若しくは放送若しくは有線放送に係る音若しくは影像を変換して記録媒体に記録し、若しくは送信する方式によるものをいう。

略1:次号において「電磁的方法」という。
略2:以下この号、第三十条第一項第二号及び第百二十条の二第一号において「著作権等」という。
略3:次号において「著作物等」という。
注1:著作権等を侵害する行為の結果に著しい障害を生じさせることによる当該行為の抑止をいう。第三十条第一項第二号において同じ。
注2:著作権等を有する者の意思に基づくことなく用いられているものを除く。
注3:著作者又は実演家の同意を得ないで行つたとしたならば著作者人格権又は実演家人格権の侵害となるべき行為を含む。


 ちなみに、音楽CDには複製防止のための「技術的保護手段」がもともと搭載されていませんので、リッピングは合法です。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/200908/2.html#anc04


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