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(今はまだ)タイルより窓が好きかも

12/11/11初稿

 Windows8って使いにくいWindows7???
 でも、ブラッシュアップされたカーネルはPC-Audioにはよさそう?(*)
 なのでEnterprise評価版を試したみたところ、確かによさげではないですか。
 ということで本格導入することに。その記録です。
 PC-Audio用なので敢えて機能の少ない「無印64bit」DSP版にて。

*:http://ascii.jp/elem/000/000/687/687053/


■私が愛したウィンドウズセブン(のスタートメニュー)

・「スタートメニュー」と「スタート画面」
 つまり例の新UIの「スタート画面」って、従来のデスクトップUIにおける「スタートメニュー」を置き換えるものなのですね。だから左下(デフォルトで元「スタートメニュー」があったあたり)をクリックしたりWindowsキー押下で出現するってワケだ。で、「スタートメニュー」アイコンはなくなったワケですね。
 そう考えると一応筋は通ってるように思いますが、従来のデスクトップ使い(新UIはしばらく興味ない人)にとって、「スタートメニュー」を置き換えるものとしての「スタート画面」には違和感たらたらです。
 原因をまとめてみますと、

 ・起動後に“ばっくり”開いていること
 ・全画面になったこと
 ・階層(フォルダ)の概念がなくなったこと
 ・アイコンのくせにリアルタイム情報表示するヤツ(ライブタイル)が混ざってること
 ・電源オフ関連の操作がなくなったこと

ってところでしょうか。

・なんかムカつく
 全画面なのはまあ仕方ないでしょう。
 アプリケーションラウンチャとしては慣れればそれなりに使えるかも知れません。
 けど、最初に必ず表示されるのは確かにイラっとしますよね。せめて起動後にデスクトップ画面に直行する設定を設けておけばこれほど煙たがられることもなかったのでしょうけれど、新UI環境を普及させたいという思惑があるのでしょうね。

 でも、冷静に考えてみると、そもそも従来のデスクトップ画面で起動した場合でも、そこから何かしらアプリを起動して使い始めるワケですよね。とすると、例えばほぼwebブラウジングからPCを使い始める人は、「スタート画面」にこれまで使っていたデスクトップ用ブラウザをピン留めしておけば作業開始までのクリック数は従来と同じなワケです。そう考えたら許せました(笑)。

 Bluetoothの設定など、二度と見たくない(?)新UIでないとできない作業もありますが、そんなに頻繁にお目にかかるものでもないですしすぐに戻れますし。

 「スタート画面」のデフォルトタイルが気に入らないのならピン留めを外せば消せます。アンインストールすればアプリ一覧からも消せます。
 ただし、IE10はアンインストールしようとするとデスクトップ用の「プログラムと機能」に飛ばされますので、デスクトップ用IE10とリンクしてるような気がして放置。それと関連しているのかも知れませんが、「ストア」はアンインストールが選択できませんでした。


■「スタートメニュー」がないと生きていけない

 さて、そもそも「スタートメニュー」で我々は何をしていたのでしょうか。それを再現できるならその消滅は“8嫌い”の決定的要因ではなくなるハズですが、ざっくり

 ・アプリケーションを探して起動
 ・設定
 ・シャットダウンなどの終了処理
 ・スタートアップ登録
 ・検索

ってところでしょうか。

 デスクトップ環境で使っていての最大の違和感は、やっぱり電源オフ関連の操作が「チャーム」に行っちゃったことですね。
 電源落とすのは“設定”じゃないだろ、と。
 あと、個人的には「スタートアップ」フォルダへの公式アクセス手段がなくなったのが大変気に入りません。

 以下、この2点を中心に対策を考えてみました。

・シャットダウンはどこに?
 私も評価版を入れて最初に困惑したのがこれ。どうやってシャットダウンや再起動すればいいのかサッパリ分かりませんでした。そりゃTabletではほとんど使わないかも知れませんけれど…というかWindows8はそういう世代のハードウェアを想定しているのでしょうけれど、旧来の環境ではやっぱまだ使いますよ。デスクトップPCを電源ボタンでシャットダウンしてた人は少ないんじゃないかなぁ。自作PCなんて足下に置いてあったりますもんね。
 まあ、逆に言うと「チャームから辿るシャットダウン」は“今や最も有名な方法”と言えるかも知れませんが、「チャーム」って右側にマルチディスプレイを配してる時はメインディスプレイではとても出しにくいですし。

 すでにフリーソフトなどによる解決策が多数紹介されていますが、一応、OS純正の方法が一番安心ということで、「マイナビニュース」の記事を記録しておきます。
http://news.mynavi.jp/articles/2012/07/06/letswindows8/index.html

 shutdown.exe(C:\Windows\System32の下にあります)をショートカットで使う方法です。
 /sがシャットダウン指示、/tが待ち時間(/t 0でゼロ)、/hybridが「高速スタートアップ」用シャットダウン、のスイッチです。
 /rが再起動など、「shutdown /?」で調べられますのでお好みで追加すればよいと思います。新機能の「/o」スイッチも楽しいかも。
 アイコンもそれっぽく変更できますね。

 本家MSの記事。
http://blogs.msdn.com/b/b8_ja/archive/2011/09/14/windows-8-boot.aspx
 「shutdown /?」には「/full」ってオプションないんですけど…省略可能なデフォルトってことかな?

・「スタートアップ」フォルダはどこに?
 なにが困るって、さっくりと自動起動アプリを登録したり削除したりできないのはいかがなものかと。これこそ実は最大の改悪じゃないかと思ったり。おそらくセキュリティ強化の一環なのでしょうけれど。

 ということで、それを主目的にスタートメニューの代替え手段を考えてみます。

 「スタートメニュー」を復活させる方法もすでにフリーソフトなど紹介されていますが、こちらについても(パーフェクトではないかも知れませんが)OS純正(普通の設定)であることを優先した解決策を記録しておきます。

 Windows8になってもスタートメニューの元ネタはフォルダに存在していて、Windows7ではおそらく以下ふたつの(隠し)フォルダの中身が合成されていた模様です。この中に「スタートアップ」フォルダも存在しています。

A.C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu
B.C:\Users\****\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu

 Windows8で「スタート画面」にピン留めすると、どうもBフォルダにショートカットが出来るようです(逆もまた真で、フォルダにショートカットを入れると「スタート画面」にピン留めされる)。やっぱり「スタート画面」は「スタートメニュー」の後継なのですね。「スタートメニュー」と同じように、これらはあくまでも「元ネタ」として「スタート画面」に利用されるようです。

 Aは従来のスタートメニューのメインフォルダっぽいです。

 これらのフォルダにさっくりアクセスできれば「なんちゃってスタートメニュー」にできる、と考えます。
 そのためには、これらのフォルダを「新規ツールバー」にしてしまうのが一番それっぽいのではと思います。「タスクバー」の右クリックで「ツールバー」の「新規ツールバー」を選択してフォルダを指定すればOK。
 で、タスクバーの一番右とか上の“もとスタートメニューがあった場所”に移動してやればバッチリです。
 こんなカンジです。

オリジナルスタートメニュー

 先のBフォルダを「新規ツールバー」に割り当てた例です。Aフォルダにもすぐアクセスできるよう、ショートカットをBフォルダの中に作ってあります。

 それから、前述した「シャットダウン」「再起動」のshutdownコマンドショートカット、アイコンを変更してここに入れてあります。それっぽくなったかな。あとはお好み次第で各種ショートカットを配置すればOK。
 シャットダウンは「高速スタートアップ」用と「完全シャットダウン」用アイコンを別に作っておくこともできます。便利ぢゃん。

 なお、上記画像の「uLilith」「ごみ箱」「コンピューター」は、「スタート画面にピン留め」したら生成されたショートカットです。

・アプリケーションがスタートメニューに作るショートカットにアクセスしたいし
 上記、AMDのフォルダは従来通りインストール作業にて自動的に作られたものです。
 こういう“アプリケーションがスタートメニュー内に作るショートカット”にアクセスできないとキモチワルイんですよね。例えば専用アンインストーラが付いてくる場合がありますが、それって「アンインストール」とかって名称ですから同姓同名もあるでしょうし「アプリ名で検索」で見つけられるんかいなと。専用設定ルーツが付属するような場合も名称での検索は難しいと思うので。

 なお、「ペイント」は“ペイント”で検索すると一発ですが“paint”ではたどり着けません。プログラム本体の名称が「mspaint.exe」だからです。こういう事情があるので「検索すれば万事OK」って言われてもやっぱり納得仕切れないんですよねぇ。

 以下、A,Bフォルダの在処イメージです。

フォルダありか

 もちろん、元のスタートメニューフォルダを使わなくてはならない理由はないので、新たなフォルダを作ってその中に必要なショートカットを配置して「ピン留め」か「新規ツールバー」にしておけば、目的は達せると思います。

 また、「ツールバー」として「デスクトップ」も出しておけばドライブへのアクセスなども一発です。

・「コントロールパネル」はどこに?
 「ごみ箱」「コンピューター」「コントロールパネル」は「個人設定」の「デスクトップアイコンの変更」でデスクトップに出せますので「スタートメニュー」が無くても取り立てて困らないと思います。
 デスクトップにアイコン置くのがイヤな場合、「ごみ箱」「コンピューター」は上記のように「スタート画面」にピン留めもできます。「コントロールパネル」はピン留めできませんが左下隅の右クリックで出せる管理系メニューで出せますし。
 「コントロールパネル」が出せればあとの管理設定系作業はすぐたどり着けるので特段の問題にはならないでしょう。どうしてもというならよく使うツールはショートカット作っておけばよいワケですし。

・検索はどこに?
 「なんちゃってスタートメニュー」を辿れば「ファイル名を指定して実行」できますし、「左下管理メニュー」からもアクセスできます。もちろん「スタート画面」からも検索可能。
 ファイルの検索も「左下管理メニュー」にあります(「スタート画面」に飛ばされるワケですが)。

・起動時にスタート画面を自動的にスキップしてデスクトップ画面を表示
 13/03/03追記:@IT(*)に、スタートアップに「デスクトップの表示」機能を持つ.scfファイルを置いて自動起動させる方法が掲載されていました。.scfファイルの中身は以下のテキストだそうです。
[Shell]
Command=2
IconFile=explorer.exe,3
[Taskbar]
Command=ToggleDesktop

*:http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1302/22/news054.html


■速い・安い・旨い?

・速い
 Tabletを意識してチューンされただけに、デフォルト起動されるプロセス数やスレッド数はWindows7からもかなり減っており、Aeroの効果もオフされているなど、軽量化された恩恵はあると思います。実際のアプリケーションの処理時間などは変わらないようですが、ファイル操作などはかなり軽快に動くように感じます。フォルダを開く速度とかのチューニングがいいんでしょうね。
 まずはPC-Audio用のE-350マシンで動かしていますが、そういう非力系環境では差が体感しやすのかも知れません。

 この“無駄のなさ感”は結構気に入りました。特に「タスクマネージャ」のデキがいいです(笑)。
 あと、Windows7では唯一(?)気に入らない部分だった「フォントのダサさ」がかなり解消しているようなのも好印象。エクスプローラやIEでのあの間延びしたカタカナ表示は耐えられませんでしたから。

・安い
 今回のアップグレードパッケージは、期間限定とは言え従来にない安価な設定ですね。7のファミリーパックより安いぢゃん。しかもProですし。「Windowsストアアプリ」開発促進のためにも新UIインストールベースを早く増やしたいんでしょうね。

 ダウンロード版はさらに安くて\3,300ですが、購入時に住所氏名メールアドレスなどの入力必須のようですので、差額でMSに個人情報を売るかどうかの判断ってカンジでしょうか(苦笑)。
 また、ISOイメージとして保存もできるようですが(プロダクトキーも発行される)購入操作するPCがそのままアップグレード対象として扱われるようで、OSを確認してからのダウンロードであることからおそらく32/64bitは固定になるのではないかと思います。パッケージ版は32/64bit同梱なので、その点も違いかも知れません。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/114/114718/

・旨い?
 得たものもありますが失ったものもあります。
 「スタートメニュー」と並ぶ代表例が「WMPでDVDが見られない」かと思いますが、その要因はふたつあります。
  ・コーデックがない
  ・そもそもDVDプレーヤ機能がない

 コーデック入れればWMPでMPEG2ファイル再生は可能になります。ウチで(Desktop機のProに)BDR-S05J付属のPowerDVDを入れてみたところ実際そうなりました(ちなみにPowerDVDでは特にUpdateしなくてもDVD再生とBDAV再生出来ました。オフラインですが)。
 なお「Windowsストアアプリ」の「ビデオ」にもディスクプレーヤ機能はないようです。
 これも「今後光学ドライブは搭載されなくなる」といったトレンドの先取り仕様って面もあるようです(単にAppleの後追いとも言う)。

 シャットダウンの件もそうですが、Windows8の仕様はデスクトップPCのことは切り捨てに近い思想で決められているようです。というか“UltraBookオリエンテッド”? このあたりはPCのパフォーマンス向上を先取りしすぎて失敗したVistaをちょっと思い出さなくもありませんが… 商品の企画ってコンセプトを明確にすべきだと思いますので、まあ否定はしませんけれど(間違ったら売れないだけ)。

 新UIで階層がなくなったことや全画面限定になったことは、PCの汎用機(何でもできるけどそれゆえ難しい)から専用機(できることは“吊し”に近くなるので簡単)への流れを感じさせるもので、PCの自由度(と複雑怪奇度)にこそ可能性を感じていた向きには退化と感じられているのかもしません。大体、Windowsストアアプリって全画面表示が基本なので新UIはそもそも“Windows”じゃないし。
 そのあたりが8の違和感の原点かも知れないと思う今日このごろ。

 8のコンセプトが“旨くて上手い”結果を生むかどうかは、現時点では未知数ですね。


■おまけ

・ATOK2010 
 12/11/25追記:JUSTSYSTEMが非対応表明してましたが動作保証はないけれど使えるだろうと思ってインストールしようとしたら、Windowsインストーラーなるものに「互換性がありません」ってインストール自体を拒否されました。Windows7からUpgradeしても、「互換性がないからアンインストールしろ」と言われてしまいます。
 自己責任でも使えないとは…新UIがらみで何か技術的に決定的な非互換性があるのでしょうか。
 これではWindows8、メイン環境では使えません。OS本体より高額の追加出費してまで変えるメリット次第ってことになっちゃいますねぇ。
 なんてこったい。

 12/12/29追記:IMEの仕組みが抜本的に変わったようですね。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/win8wb/20121226_580136.html

・アクティベーション
 Windows7と異なりインストール時にプロダクトキー入力は必須です(あとで入れる選択はない)。ネットに繋がっているとさっくりアクティベーションされちゃうとのことでしたが、実際、LANケーブルを外してWindows7にProでUpgradeかけた後、とある事情でケーブル繋いだら何のメッセージも確認もなく認証完了になってました。1分も繋いでなかったと思います。念のため電話認証の画面を出しておいたのですが(苦笑)。

・高速スタートアップしてる?
 12/12/08追記:Windows8から搭載された、Hybridシャットダウンによる高速起動機能のことです。ユーザーセッションは閉じますがシステムセッションは閉じずにHDD上に保存するという結構大胆な仕組みです。
 実際に動作しているのか否かの確認手段として、実際の起動時間よりも明確な方法はないものか考えてみたのですが、この機能の理屈から「システムプロセスが終了して再起動しているか」を見ればよいのではと思って試してみました。
 GIGABYTE製M/B:GA-E350N-USB3にて、システムプロセスの代表としてsevices.exeのAffinityを「CPU1のみ」にして終了し、再起動した時にそれを保持しているかを確認。OS設定はもちろん「高速スタートアップ」チェック入りです。

 ・コマンドshutdown /s /t 0 /hybrid →保持
 ・コマンドshutdown /s /t 0 →保持せず
 ・コマンドshutdown /r /t 0 →保持せず
 ・チャームのシャットダウン →保持
 ・Shiftを押しながらチャームのシャットダウン →保持せず
 ・チャームの再起動 →保持せず
 ・PowerSWでのシャットダウン →保持
 ・Shiftを押しながらPowerSWでのシャットダウン →保持

 情報通りの動作しているようです。GA-E350NはBIOSですので、この機能はUEFIとは関係ないってことも言えますね。
 また、一応念のため「高速スタートアップ」のチェックを外した場合も確認してみました。

 ・チャームのシャットダウン →保持せず
 ・Shiftを押しながらチャームのシャットダウン →保持せず
 ・PowerSWでのシャットダウン →保持せず
 ・Shiftを押しながらPowerSWでのシャットダウン →保持せず

・インストールUSBメモリの作り方
 MSが配布しているツールだとNTFSフォーマットになるため、UEFIモードのインストールができません(UEFIがNTFSを認識できないためとか)。
 「ディスクの管理」ではUSBメモリの操作はできないのでdiskpartコマンドを使う方法を備忘録として。

 まず、「DISKPART>」プロンプトでの作業にて

 list disk  ・・・USBメモリのドライブ番号を確認
 select disk N  ・・・上で確認した対象ディスク番号Nを入れます
 clean  ・・・領域解放
 cleate patiton primary ・・・パーティションを作成
 select partiton 1  ・・・ひとつしかないので1を選択
 active  ・・・アクティブ化
 format fs=fat32 quick  ・・・FAT32でクイックフォーマット
 assign  ・・・ドライブ番号をアサイン
 exit  ・・・終了

 次に、インストールDVDからファイルをすべてコピー。評価版などでISOファイルの場合は一旦ファイル化する必要があります。

 最後に、インストールDVDに含まれるbootsectコマンドでブートセクタを書き換え。
 DVDがDドライブ、USBがEドライブの場合、コマンドライン(管理者権限で実行しないとダメみたい)から以下のように入力します。

 d:\boot\bootsect /nt60 e:

 「Successfully updated FAT32 filesystem bootcode.」
 「Bootcode was successfully updated on all targeted volumes.」

と表示されたら完了。


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Author:らかせ
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