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ソチ前夜。新たな年に「ヒロイックな美神」を想う

14/01/01初稿

 あるとき唐突に「ラフまおってどう思う?」と聞かれました。アメリカ大会の後でした。
 衣装を思い出しながらちょっと考えて「ヒロイックだと思う」と答えました。

        Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2014年 2/13号 [雑誌]
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 真央はソチでどんな演技を見せてくれるでしょう。新衣装も楽しみ(やや不安(笑))です。

 本稿は萌え視点で書かせていただきます。ご了承ください。
 浅田真央選手、キム・ヨナ選手には敬称略で失礼いたします。


■真央王道極めヨナ覇道を征す

 やはり気になる…というか、本番で採点結果が出た時に右往左往しないために、真央とヨナのソチオリンピックでの演技構成と得点内容を考えてみました。
 試みに、「ISUジャッジングシステム13-14」に基づく“これ以上は出せない点数”を添えて。

*もちろん他の選手にメダルの可能性はないといった意味ではありません。私の個人的興味でふたりを選んでいるだけですのでご了承ください(本当はアデリナ、アシュリー、カロあたりとのガチ勝負! を心ゆくまで堪能したいです)。

・「究極得点」を見る
 「これ以上出せない」とは、

・予定要素はすべて成功
・スピンステップはもちろんオールレベル4
・GOEはすべて3
・PCSは5項目すべて満点

という条件です。強いて言えば「その構成における最大ポテンシャル」「難易度」と言えるかも知れません。
 「ヨナのLSpはレベル4を狙ってない」という話はさておき(笑)。気になる向きは適宜0.3足し引きお願いします。

ソチ構成

 ヨナの構成はゴールデンスピンでやろうとしたと推定される要素から復元したものですが、リカバーであろうコンボなどを修正した結果世界選手権2013の構成とも一致(SPは演技順も一致。FSは順は違うが入ってる要素は同じ)しましたので、これでいいんじゃないかと(14/01/11追記:韓国ナショナルはこれでしたね)。

 構成を眺めてみると真央のBaseValue(表中ではB.V.と略)の高さは凄いですね。これが決まった時のカタルシスはもの凄いものがあるでしょう。本人はもとよりファンも、です。それが真央ファンとしての醍醐味なんですけど。
 ですが、「どんなにポテンシャルがあろうが高難度だろうが、構成するだけでは意味はない」のはもちろんです。

・「ポテンシャル残量」を見る
 では、どんな意味が見いだせるでしょうか。標題の観点でもう一度見てみると、ヨナのリアルな得点はすでに“ウルティメイテッド・パーフェクト”にかなり近づいていることが判ります。
 ヨナの出すFS150点はその限界まで93.4%のところまで迫っているのです。驚くべきことですね。まさにパーフェクト・クイーンです。しかし、逆に見ればいわゆる伸びしろはかなり少なく、ドラスティックに上積みするのは難しい状態になっていると言えましょう。
 一方の真央。おおよそFS135点という現状はまだ78.0%の地点です。ポテンシャルは充分、です。

 まずはSPの3A、そしてFSの3A1本目が成功すれば乗っていけるのではと思いますが、逆にSPの3AをミスするとPCSの伸びも含めて厳しくなりそうです。


■浅田真央の大冒険

・ふたつの選択肢
 ヨナはおそらくSPもFSもこの構成でくるでしょう。真央のSPもこれになると思います。
 が、真央のFS構成はまだ判りません。今期、大きく2種類の構成があることは周知と思います。

・シーズン当初:3Aは1発で3Lzと3F+3Loの3+3を入れる、いわゆる「エイト・トリプル」構成。
・GPFと全日本:3Lzと3+3を外して3Lz&3F+3Loを3A+2T&3Fにする、いわゆる「トリプルアクセル2発」構成。

 上記ヨナとの比較は「3Ax2構成」ですので、「8Triple構成」も以下に添付します(SPは同じですがセットということで)。

ソチ構成:真央8Triple

 GPFから3Ax2構成に変えたワケですが、「オリンピックで勝つためにより高難度にして高得点を狙えるようにした」みたいに取れる説明は実は不正確なんですよね。上記を見れば一目瞭然ですが。
 変更されている冒頭3本(1本めは変わっていませんが、3A2発というセットで考えています)のジャンプのBaseValueは

・8Triple構成 :(3A8.5)+(3F+3Lo10.4)+(3Lz6.0)=24.9
・3Ax2構成  :(3A8.5)+(3A+2T9.8)+(3F5.3)=23.6

ですので、3Ax2構成の方が1.3低くなっているワケですから(GOEの可能性まで考えれば差は詰まりますがそれは考慮していません)。

 おそらくシーズン序盤(アメリカ大会と日本大会)を戦ってきた中で、現実的にどちらの方がよりノーミス…というか真央大満足演技の可能性が高いかを考えてのことではないでしょうか。
 序盤、3Aもクリーンには成功していませんが(*)、3Lzは2大会ともエッジエラーでGOEは-1.0と-0.6。3+3も残念ながら入っていません。

*SPも含めてシーズン全部でみると認定でも両足着氷や転倒あり。でもGPFのSPのURは…

 このことから、ミスを想定した場合の両構成の得点もシミュレートしてみます。もちろんミス内容はあくまでも仮定です(と言っても8Triple構成の方は結構リアルだと思いますが)。

・8Triple構成で3Lzがe&3F+2Loになった場合  :(3A8.5)+(3F+2Lo7.1)+(3Lz6.0-1.00)=20.6
・3Ax2構成で3A+2Tが不発でSEQになった場合 :(3A8.5)+(3A+SEQ6.8-2.00)+(3F5.3)=18.6
・3Ax2構成で3A+2Tの3AがURの場合       :(3A8.5)+(3A<+2T7.3-1.00)+(3F5.3)=20.1

*3Lzのeはアメリカ大会のGOE実績で-1.00、3A+SEQはコンボ不発時のマイナスGOE規定から-2.00、3AのURはマイナスGOE規定から-1.00と仮定しています。

 この仮定を見るとミスした場合でも8Triple構成の方がまだ得点が高いことが判ります。うう。

 こうなるとあとは「本番での確率」の問題ですね。もちろん演技全体の完成度への影響も大きいと思います。真央の気持ちの入り方も効いてくるでしょうから、そういう要素も考慮されているでしょう。
 採点で言うと、ひとつでもミス(eも)があると全体PCSの伸びにも影響する可能性ありそうですし(PCSはTES的デキとは独立しているというのが定説だとは思いますけれど)。
 アメリカ大会と日本大会の判定結果を見て今シーズンの3Lzはeを覚悟したような気がします。昨シーズンにさかのぼって見ても、中国大会、日本大会、ファイナル、四大陸、世界選手権と出場したISU大会すべて「e」判定。同じく3+3も決まっていません(下に一覧あり)。
 ならば3A2本の方が成功(そしてGOE加点)の可能性あり、と…?

・ルッツも3+3も跳ばないという挑戦
 まあ、そんな皮算用などよりも、きっと真央が
「バンクーバーで3本跳んだのだからそれ以下にはしたくない!」
と思っているためだと勝手に想像しています。「3Aを跳ばないと“やった!”と思えない」と言う言葉が全てを語っているでしょう。ましてや、集大成ですもんね。
 個人的にはそれでいいと思っています。シーズン最初に「エイト・トリプル」と聞いた時、絶対FSで2発やってくると思っていたのでちょっと違和感ありました。なんか真央っぽくないんですよね。佐藤コーチが「エイト・トリプル挑戦だって凄いんだぞ」って真央を誘導していたような気も(笑)。でも真央気が付いちゃった。できそうになってきて(?)、もっとドキドキする挑戦があったんだと。
 もちろん、現実的には「真央陣営としては修正したと判断した3Lz(だからエイト・トリプルに挑戦した)だが、ISUには認定されないことが判ったから」という流れもあるのではと想像しています。

 どんな構成でも真央のやりたいようにやればいいと思っています。いずれにしても充分高得点が狙える本人にとってベストな構成になるでしょうから。日本代表という立場としても応援する側にしても同じ価値観だと思います。

 「真央は3Aと心中する気か」といった見方ありますよね。しかし、上で見てきた通り真央の鬼門は「真央自身の3Aへの拘り」よりも「3Lz」でしょう。エッジエラー判定から逃れられないため3Lzを外して3Aに賭けざるを得ない。加えて3+3のセカンドも認定されないため、さらに3Aに(エラーや回転不足判定の内容については調べていないので差し控えます)。
 確かに構成表を眺めるだけなら3Lzと3+3をハズした3Ax2構成は頂点を狙うには変則的に見えるかも知れません。3Lzや3+3跳ばずに3Aかよ、と。普通に考えたら確かにヘンでしょう。
 でも、それが真央なんです。そして私はそういう真央が大好きです。

 ルッツって体の外側に中心点がある弧を描いて滑走して跳ぶからアウトエッジになるんですよね。でも、個人的には、特に女子では“ほぼストレートに滑走してきて跳ぶ瞬間だけ足首から下だけアウトエッジ”みたいなのって結構あるように見えます。素人ですけど。
 さらに個人的趣味で言わせていただければ、そういうジャンプは真央には似合わない(爆)。ので苦手でも仕方ない。あくまで個人的趣味ですよ(笑)。

      ←「真央全集」とか出して欲しい(笑)。


■俗っぽく「真央VSヨナ」

・フリー
 ヨナはきっと上記構成を“いわゆるノーミス”で滑るでしょう。
 するとGOEとPCSは世界選手権2013程度は出るでしょう。それぞれ16.51、73.61です。オリンピックではさらに上がるでしょうから、17.0と74.0(平均PCS9.25)と仮定します。

 BaseValue58.39+GOE17.00+PCS74.0=149.39

 バンクーバーでは150.06ですからやや下がってしまいますが、基礎点やGOE幅の見直しなどありましたので。
 例えば3LzのGOE3は3.0から2.1に引き下げられています。得意の2Aも3.5→3.3だったり。逆に3Tのように上がってるものもありますが。
 この状態でバンクーバーを超えるFS得点(特にGOE)出したらイナズマギンガーだよ(意味不明)。

 一方、真央はどこまで出せるでしょうか。

 今シーズンベストGOEは日本大会の6.43。3A<などがあっての値です。
 一方、最近の各選手のResultをざくっと眺めると、トップクラスの選手が予定要素をクリーン(<やeなく)に決めるとGOEはざっくり10くらい出てもおかしくないようです。ので、真央もクリーンな演技をした場合は10程度は期待できると思います(配点が変わっていますがバンクーバーFSでは8.82)。8Triple構成と3Ax2構成では後者の方がGOEポテンシャルは高いので、エイヤでそれぞれ10と11としてみます。
 PCSも今シーズン一番はやはり日本大会の70.23。集大成の演技で72.0(平均PCS9.0)を獲得するとしましょう。

 ですので、

・8Triple構成をパーフェクトに決めた場合(3Lzがeなしという非常に難しいケース)
 BaseValue69.16+GOE10.00+PCS72.0=151.16 ヨナとの差+1.77


・3Ax2構成をパーフェクトに決めた場合(集大成として決めるか大技!?)
 BaseValue67.86+GOE11.00+PCS72.0=150.86 ヨナとの差+1.47


 真央が神演技してほぼ同レベルというところでしょうか。
 あまり見たくない数字ですが(心中フザケンナーとか叫んでますけど(笑))、予想されるヨナのGOEとPCSが桁ハズレなのでこういう結果になってしまいます。特に破壊的GOEがいかんともしがたい。GOE差だけでトリプルジャンプ1本分以上の基礎点もってかれちゃう威力ですから。
 もちろん、GOEやPCSは「オリンピックのジャッジ」次第なので全く判りません。バンクーバーの時の出し方を見ても、何が起こるか。やはりヨナのGOE次第、でしょうか。

 「これが現行ISUジャッジングシステムの現実」=ISUの価値観、なんですよね…



 …総合得点ではどうなるでしょう。

・総合得点
 SPは両者ミスしなければ、構成と直近の評価から考えるとバンクーバー(78.50 VS 73.78)の再来になる可能性が高いと思っています。といっても真央が差を詰めてきていますので、何点出るかはさておき、おそらく真央が

・基礎点で+2
・GOEでは-4~-3
・PCSで-1 よくてほぼ同じ

計2点ほど離されるのではないかと予想しています。80対78くらいでしょうか。

「SPはよくてほぼ同点か2点ほどビハインドを食らい、FSでそれをひっくり返すべく3A2発に挑む」

ってことになりそうです。どこかで見たような展開ですが、バンクーバーの時は逆転するために必要な“FS155点”なんて絶対出なかったでしょうから、よくぞここまで詰めてきたと思います。
 もしかしたらエッジ&3+3認定を賭けてエイト・トリプルもアリ?

 ただ、真央はヨナに勝つための算数などに興味はないでしょう。相手がどうであれ、集大成の演技をすることしか考えていないと思います。本稿などは金メダル獲って欲しくて点数積み上げてどうこう書いてるワケですが、真央が満足する演技してくれたらそれでいいです。そうしたら絶対結果(点数)も付いてきますからバーターなことを言ってるワケではないですし。

 なお、文中やむを得ず「差」といった単語を使っていますが、あくまでISUジャッジングシステム上のハナシです。実力どうこうのハナシではありません。ましてや私の望みなんかじゃありませんので念のため。

・バンクーバーで銀だったのは2回ジャンプミスしたからではない
 参考までにバンクーバーの得点内容を貼っておきます。

バンクーバー結果

 よく「3Aは決めたがふたつジャンプミスが出たので銀だった」と説明されますが、全くの的外れだと思っています。
 FSで154.78を出さないと金は獲れていません。が、3Tが成功しコンボのDGがないだけでは、GOEやPCSの上昇を勘案しても23.06も積み増しできるハズはないからです。
 具体的には、

・予定の3F+2Lo+2Lo:5.5+1.5+1.5=8.5 x1.1で9.35
 ⇒結果は3F<+2Lo+2Lo:1.7+1.5+1.5=4.7 x1.1で5.17 GOE-0.48

・予定の3T:4.0 x1.1で4.4
 ⇒結果は1T:0.4 x1.1で0.44 GOE0.00

 両エレメンツの実際の得点は5.13。両方成功していれば13.75なのでBaseValueは8.62増える計算です。
PCSやGOEで上乗せがあったとしても+10点がいいところでしょう。ふたつのミスが無くたって23.06には遠く及ばなかったのです(SPがたとえ同点でも結論は変わりませんので、煩雑さを避けるため敢えて考慮していません)。
 ふたつミスしていながらGOEは8.82もらっていますので、成功したエレメンツのデキが凄く悪かったワケでもありません。
 荒川さんが「知って感じる観戦術」P.160でヨナの凄さについて(大舞台がぶっつけ本番でも大丈夫なことについて)“普通ではない”と書いていらっしゃいますが、この時もまさに“普通ではない”と思わせる点差でした。それだけの点差が付いた理由こそが敗因なのです。それを専門家がキチンと説明しないのは何故なのでしょう。
 「メンタル」「スピード」だけでは理解できないのです。

 ところで、ヨナは「パーフェクト・クィーン」的なキャッチコピー付きで呼ばれることもありますが、そうなった09-10シーズン以降のFSに限ってみても、毎回ノーミスで滑っているワケではありません。
 フランス大会2009、アメリカ大会2009、世界選手権2010、世界選手権2011ではすっぽ抜けや転倒など明らかなミスしています。GPF2009ではひとつURついてますね(四大陸2010は不参加)。
 バンクーバーと世界選手権2013ではクリーンに決めました。
 出場大会7回中ISUスコアとして“パーフェクト”なのは2回ということです。ただ、本格的にそう呼ばれだしたのはバンクーバー以降だと記憶していますので、そこからに限定すれば4回中2回ということになります。
 大舞台で決めているのですから実際大したモンだとは思いますが、確定的に“パーフェクト”と言うにはサンプル数が少な過ぎるかな(笑)。印象と事実は切り離して理解した方がいいですね。

 ちなみに、本人も世界選手権2013の試合後インタビューでこんなコメントしています。

シニアになってから、あまりフリーをノーミスで滑りきったことがなかったのですが、今シーズンは韓国選手権とこの世界選手権でできて嬉しく思っています。
出典:「ワールド・フィギュアスケート No.58」 P.27


■まだ見ぬ「やりきって出し切って喜ぶ」真央へ

 「いちから見直した成果」が出始めたのは12-13シーズンからでしょうから、それ以降現在までの真央FSにおける要素成功状況を纏めてみました(原則ISU大会)。
 判りやすくするため“成功ではない要素”をボールドにしています。エラーがなくても本来ならやりたかったレベルから落としたと勝手に推察した要素(2A+2Tなど)もボールド。スピンステップのレベル3以下はミスと定義しています(つまりISU的ミスと真央的ミスの両方含んでいます)。逆に、認定ジャンプでもGOEマイナスや転倒がありますがそれは無視しています。

真央FS変遷

 FS完成形の真央はまだ誰も見たことがないということです。逆に言うとこれで先シーズンは世界選手権以外は優勝、今季もここまでのISU大会は全制覇ですから大したものです。そういうところも規格外というか何というか(笑)。
 福岡ファイナルが3A以外はかなり完成形に近かったと言えるでしょうか。この大会ではSPで「自分としては完成形」の3Aを跳んでますよね。

 真央が「出し切った」と満足する演技をしたら10を超えるGOE、72以上のPCSが出るでしょう。難しい挑戦ですが、そういう姿がファンを魅了するのですよね(逆に、こういう表を見ると「出来もしないくせに」と思う方がいらっしゃるであろうことも理解できます)。
 「真央大満足!」の演技ができることを願ってやみません。


 ソチでは何が起こるか判りません。

 真央は予定調和なんて「知ったこっちゃないです!」って蹴散らす我らのスーパーヒーローですから。

  ←ゆけ、真央! さらなる高みへ!!

  ←ゆけ、真央! 至高の瞬間へ!!

 現実にこんなドラマをリアルタイムで体験できるなんて、なんて素晴らしくありがたいことでしょう。


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Author:らかせ
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